2009.01.07 Wednesday

●ビアケラー ニューキョウト 1月5日 22時 過ぎ

『ビアケラーニューキョウトのさよなら』 に、ちょっと行って来ました。
この日が、最後の営業日。
前回と違って、ken1君が厨房で元気に活躍しています。
一日も早い営業再開を期待します。

ken1君ががんばって厨房にたっている。写真はちょっとおどけて、”ペティーナイフ”を振りかざしている。相変わらず、我々には”お茶目”な連中が多い。

写真はちょっとおどけて、”ペティーナイフ”を振りかざしている。
相変わらず、彼は、”お茶目”です。

2009.01.04 Sunday

●さよならパーティーの写真

年末ken1ツァンのビアケラーさよならパーティーの写真、臨場感たっぷりで楽しませてもらいました。
なかでも詫間嬢のフラッシュなしで撮影したなかのいくつかは、そのまま作品になりそうなすばらしい写真です。

年末からのアクセス状況です:
39access_1231073742669.png

2008.12.30 Tuesday

●ビアケラー ニュー キョウト さよならパーテイ+ミニ39会

ken1君の店が閉店することになりました。

先に、同志社39会(グーグル)にそのときの様子をお知らせしたのですが、
今回はこの『 同志社39会 』にも載せておきます。
諸先輩方、お楽しみください。

下記の
同志社39写真館
ビアケラー ニューキョウト さよならパーテイ+ミニ39会( 詫間嬢撮影 )
をクリックしてください。

ken1がHonbe嬢から花束を受ける
ken1がHonbe嬢から花束を受ける
Giga嬢からOmiyaの旦那からのプレゼントを受ける
Giga嬢からOmiyaの旦那からのプレゼントを受ける

以下、ken1さんのメールを掲載しました。

ken1ッアンです。

去る12月14日の「ミニ同窓会」には私を含めてちょうど80名の参加で
とても楽しい時間をすごさせて頂きまして改めて御礼を申し上げます。

その後すぐにawasanより当日の写真を写真館に載せていただきましたが・・・
あの写真は、原田憲一教授の教え子、且つ私の店の元バイトであり
去年「キャノン」の写真展にてお騒がせしました「詫間」を無理やり呼び寄せて
カメラ係りを頼み、awasanのデジカメにて撮った写真でした。

その彼女が一昨日忘年会をと友達十数名と来てくれた時、
自らのカメラで撮った残りの148枚もの写真をCDにして持ってきてくれました。

さっそく帰って観てみると、当日の雰囲気がそのまま伝わってくるような素敵な写真で、
これは皆さんにもと・・・、私が載せると忙しさや不慣れもあり時間もかかりそうなので
awasanにご無理をいって39blogに載せていただきました。


少し色合いが暗く感じますが、フラッシュを一切たかず撮ることによって
皆さんの表情も凄く自然で、お酒の酔いも手伝い楽しそうな状況がよみがえってきます。

又、敢えて39blgに載せていただいたのは、最近店に来ていただく諸先輩方たち
特に38会の方々は結構ご覧になっておられるようで、更新がほとんど無いと
おっしゃっておられたり、気になさっていてくださるようなので、観ていただけたらと・・・。

参加なされなかった方たちもきっとあの日の雰囲気を感じていただけると思います。
ご覧になってどなたか判らずお知りになられたい方がございましたら
私にお問い合わせ戴ければそっとお教え差し上げますので、いつでもどうぞ。

それでは皆様良いお年をお迎え下さいませ。

2008.10.20 Monday

●同志社高校 山岳部の小屋祭りに行ってきました。

19日の小屋祭りに前日から行ってきました。

足跡


グーグルによる足跡です。お楽しみください。

2008.09.30 Tuesday

●先輩方からken1っつあんへ

京都会38(みやこ会)の画像掲示板に、先輩方からken1tsanへの心からの応援の記事が出ています。
我々同学年ももっと応援せねば!!
新しいお店、待ってまっせ・・・・

2008.09.19 Friday

●若王子「同志社墓地」

若王子

今年は9月17日の「栄助」の命日が店の休みと重なり、
久しぶりに当日に墓参りを行くことが出来ました。

真向かいにある諸先生方の石碑に、「小倉昭平」先生。
ラグビー部監督だった「岡 仁詩」さんのお名前が新しく
刻まれてありました。

非常に暑い日で、汗びっしょりの体にカメラを構えて静止すると
蚊の大群が押し寄せてきてしまい、あまりうまく撮れていません。
なにとぞお許しを願いたく思います。

2008.08.31 Sunday

●ならび展

昨日、津田画廊で開かれている”ならび展”へ行ってきました。
(漢字で”ならび”の表記ですが、該当漢字が不明)
阪脇・稲岡(旧姓黒井・溝口)さんが発表されています。
金曜日は当番で阪脇さんもおられたようです。
時間のある方はぜひ行かれることをお勧めします。
描かれている”花”がきれいでした。

会期  2008年8月27日(水)〜9月2日(火)
    AM 11:00〜PM 6:00

会場  津田画廊 (富小路六角下がる)

2008.07.21 Monday

●暑い中、蛇谷ヶ峰(じゃたにがみね)へ登る

昨日は暑い中、コウスケ君とその仲間に誘われて
滋賀県の安曇川近辺、比良山系の最も北の蛇谷ケ峰(901m)
を登ってきました。
水分補給を考えて、アクエリアス(360CC?)2本と
水(500CC)を持参しましたが、足りませんでした。

帰りの沢で冷たい水を補給して、救われました。
夏場は、水の補給を更にプラス目に設定しないとだめのようです。

久しぶりに見晴らしの良い頂上で、良かったです。
リーダーのコウスケ君のコメントをリンク先に引用していますので
お読みください。

蛇谷ケ峰山頂・記念写真


蛇谷ヶ峰を登る(グーグルによる記録)

2008.07.19 Saturday

●「Please チェンジャー 」

もうひとつ気になる音。

東京のJR電車の英語アナウンスで
たとえば渋谷駅が近づくと、
[ Please チェンジャー for Tokyu Line , Subway Ginza Line....]
ときこえてきます。
[ Please change here for Tokyu Line , Subway Ginza Line....]
という意味のようなのですが「ヒア」と言ってくれません。
この音を聞くと1日頭の底に残って、ときどき浮いてくるのです。

2008.07.19 Saturday

●「しかも」

若い人が近頃普通に話すときに「しかも」と言って言葉をつなぎます。
この音を聞くと、なにか違和感が沸いて来ます。

広辞苑によると
「然も・而も」は次のように出ています。
1.副詞
 そのように。さように。万一。
  「三輪山をしかも隠すか雲だにも」
2.接続詞
 なおその上に。それでも。けれども。
   方丈記「行く川の流れは絶えずしてしかももとの水にあらず」

1の意味で使っているのではなく、2の意味なのでしょう。
「なおその上に」と言っているつもりでしょうけれど、聞いている私には
「それでも。けれども」という意味も含めて聞こえてきます。
一体どっちなんだ?

音が硬い、古いことも違和感の原因かもしれません。
なぜこのような古い言葉を若い人たちが好んで日常会話に使うのか、
知りたいものです。
いつごろからどの地域どの層が使い始めたのでしょう?
<< 2/36 >>