●昨日から今日の魚釣り
いやー忙しかったとです!ツトムです!楽しかったとですバイ!
昨夜の夕食後マイカーをかっ飛ばし、一路中紀の御坊市へ。
御坊ICを降りてさらに奥の日の岬にある三尾港へ!
多分「ニューキョウト」が盛り上がっていたであろう9時過ぎから、従兄弟と2人で波止釣り開始!
2時間ほど孤独な作業を繰り返すが、風強く明確な当たり無く、小鯵が数匹の釣果。
「アカン、寝よ!」の問いかけに一も二も無く同意&爆睡(不吉な予感無し)
早朝4時50分起床、超最速で支度し出航!思いは一つ「ガンバルジャン!」
ご来光に手を合わせ釣り場に着いたのが5時30分、「やるぞー」の気合一発!
当日は心地よい風が吹き涼しい位で元気!しかし思い届かず当たりは無し。
10分、20分が経過しようとした時、ギュ−イーンと従兄弟の竿から糸が飛び出す音!「やったか!」「やった!重い!」、そこに船頭さん「オッ!ヨコワや!(マグロの子)」の言葉に勇気付けられ10分足らずで50cm(約1.6kg)のヨコワをゲットしたのは従兄弟。
「悔しいなあ、ヨッシ、俺も!」と頑張るbentyan!でも悲しいかな「ソーダガツオ」に弄ばれて中々「ヨコワget!」と叫べないもどかしさ・・・。
「今日のワシはついてへんのかなあ」と思い始めた釣行一時間後、来た!
ギュイーンの音と供に何と糸が一気に20mも引き出される、「これが狙うヨコワでなくて何であろう、何が何でも引き上げるぞ!」と慎重にかつ大胆に糸を捲くが中々捲けず、魚の抵抗は激しい!ギュイーン、ギュンギュンギー!
5m位まで引き上げると又々ギュイーンと15m位まで潜ってしまう(アセアセ、でも慎重に!)と漸くコマセ籠に手を掛け船頭が引き上げようとした時、プッツン、「はい、さよな〜ら〜よ」とばかりに魚は海中に去った!
なに!(涙、涙、涙、エ〜ン)原因は古く為っていた(茶色い)クッションゴムがGに耐え切れず切れてしまったのだ。
でもここで船長を攻めては男がスタルったい!(何故なら道具は息子位の年頃の船長御用達だから・・・)、にっこり笑って「惜しかったなあ、釣り逃がした魚は大きかったぞ」と何事も無かったかのように笑い、黙々と釣行(大人やなあと一人ほくそ笑みながら、只、淡々と&エーン・エーン)。
暫くは船長(船頭)の反省時間(多分針の筵やったんとちゃうか?)、30分も経った頃。再び私の竿にギユーン、ギュイーンと糸の飛び出す音、「今度はサラッピンの仕掛け、息子の様な船頭の所為にする訳にはイカン!」と必死に且つ慎重に糸を捲く・・・。
息子の様な船長も今度は慎重にタモを構え取り込みにかかる。
「やった!」遂に「大物ヨコワ52�僉�1.7kg」をゲーット!(本日のヨコワ部門大物賞だ)
船長も面目を施し二ッコ二ッコ♪♪♪(こいつこれでチャラにする気や!?)
更に此処からが付きの始まり、「仕掛けを入れれば掛かる!」状態が続き、
付け餌を流しながら「コマセ籠にコマセ詰め」をしている最中に、「大型飛び魚」が付け餌にパクリ(釣りたての「飛び魚」超綺麗&円らな瞳が可愛い♪)
労せずに「40�儺虍瑤啜�ゲーット」と言う状態が続き、写真撮る暇無し!
最終結果は2人で�.茱灰�4匹、本カツヲ(62�僂破榮�の大物賞含む)3匹、飛び魚9匹、ソーダカツオ40�儺藹戎�匹(30�儺蕕亙�してやりました・余裕でしょう♪)、イサキ(今年は水温高く小型)が二十数匹、マメ鯵数十匹(従兄弟の奥方が南蛮漬けが好きとの事で・・・)
大漁を手に思い出したのが「こんなにぎょうさん食べられへん!どうしよう?そうや魚長や・ととやや」(ややこしくて済みません)。
で、ととやの大将へ電話、けどコール音はむなしく響くばかり・・・。
昨日の内に言うとけば良かった、けど釣れへんかったら格好悪いし・・・。等等
「しゃあない!隣近所・友人知人にばら撒いたろう」となり、康雄くんから電話が来た時は全て捌けていてゴメン!でした。
チョット文章が長くなりましたが、私は「釣行」では良い目をしていると方と思います!
海釣り大好きな仲間が居れば連絡を下さい!
良い海釣り仲間になる自信はあります♪
今も身体を揺らしながら(何故か陸に上ってからも揺れる)作文しています。



奇岩が並び立つ瀬を右に見て「いざ!出陣♪」武者震いしつつ!「手振れの写真」です。


大物ヨコワゲーット!飛び魚ゲーット!と梅宮兄か松方氏かの心境です、麦わら帽子も何処へやら?アドレナリンがドックンドックン♪
昨夜の夕食後マイカーをかっ飛ばし、一路中紀の御坊市へ。
御坊ICを降りてさらに奥の日の岬にある三尾港へ!
多分「ニューキョウト」が盛り上がっていたであろう9時過ぎから、従兄弟と2人で波止釣り開始!
2時間ほど孤独な作業を繰り返すが、風強く明確な当たり無く、小鯵が数匹の釣果。
「アカン、寝よ!」の問いかけに一も二も無く同意&爆睡(不吉な予感無し)
早朝4時50分起床、超最速で支度し出航!思いは一つ「ガンバルジャン!」
ご来光に手を合わせ釣り場に着いたのが5時30分、「やるぞー」の気合一発!
当日は心地よい風が吹き涼しい位で元気!しかし思い届かず当たりは無し。
10分、20分が経過しようとした時、ギュ−イーンと従兄弟の竿から糸が飛び出す音!「やったか!」「やった!重い!」、そこに船頭さん「オッ!ヨコワや!(マグロの子)」の言葉に勇気付けられ10分足らずで50cm(約1.6kg)のヨコワをゲットしたのは従兄弟。
「悔しいなあ、ヨッシ、俺も!」と頑張るbentyan!でも悲しいかな「ソーダガツオ」に弄ばれて中々「ヨコワget!」と叫べないもどかしさ・・・。
「今日のワシはついてへんのかなあ」と思い始めた釣行一時間後、来た!
ギュイーンの音と供に何と糸が一気に20mも引き出される、「これが狙うヨコワでなくて何であろう、何が何でも引き上げるぞ!」と慎重にかつ大胆に糸を捲くが中々捲けず、魚の抵抗は激しい!ギュイーン、ギュンギュンギー!
5m位まで引き上げると又々ギュイーンと15m位まで潜ってしまう(アセアセ、でも慎重に!)と漸くコマセ籠に手を掛け船頭が引き上げようとした時、プッツン、「はい、さよな〜ら〜よ」とばかりに魚は海中に去った!
なに!(涙、涙、涙、エ〜ン)原因は古く為っていた(茶色い)クッションゴムがGに耐え切れず切れてしまったのだ。
でもここで船長を攻めては男がスタルったい!(何故なら道具は息子位の年頃の船長御用達だから・・・)、にっこり笑って「惜しかったなあ、釣り逃がした魚は大きかったぞ」と何事も無かったかのように笑い、黙々と釣行(大人やなあと一人ほくそ笑みながら、只、淡々と&エーン・エーン)。
暫くは船長(船頭)の反省時間(多分針の筵やったんとちゃうか?)、30分も経った頃。再び私の竿にギユーン、ギュイーンと糸の飛び出す音、「今度はサラッピンの仕掛け、息子の様な船頭の所為にする訳にはイカン!」と必死に且つ慎重に糸を捲く・・・。
息子の様な船長も今度は慎重にタモを構え取り込みにかかる。
「やった!」遂に「大物ヨコワ52�僉�1.7kg」をゲーット!(本日のヨコワ部門大物賞だ)
船長も面目を施し二ッコ二ッコ♪♪♪(こいつこれでチャラにする気や!?)
更に此処からが付きの始まり、「仕掛けを入れれば掛かる!」状態が続き、
付け餌を流しながら「コマセ籠にコマセ詰め」をしている最中に、「大型飛び魚」が付け餌にパクリ(釣りたての「飛び魚」超綺麗&円らな瞳が可愛い♪)
労せずに「40�儺虍瑤啜�ゲーット」と言う状態が続き、写真撮る暇無し!
最終結果は2人で�.茱灰�4匹、本カツヲ(62�僂破榮�の大物賞含む)3匹、飛び魚9匹、ソーダカツオ40�儺藹戎�匹(30�儺蕕亙�してやりました・余裕でしょう♪)、イサキ(今年は水温高く小型)が二十数匹、マメ鯵数十匹(従兄弟の奥方が南蛮漬けが好きとの事で・・・)
大漁を手に思い出したのが「こんなにぎょうさん食べられへん!どうしよう?そうや魚長や・ととやや」(ややこしくて済みません)。
で、ととやの大将へ電話、けどコール音はむなしく響くばかり・・・。
昨日の内に言うとけば良かった、けど釣れへんかったら格好悪いし・・・。等等
「しゃあない!隣近所・友人知人にばら撒いたろう」となり、康雄くんから電話が来た時は全て捌けていてゴメン!でした。
チョット文章が長くなりましたが、私は「釣行」では良い目をしていると方と思います!
海釣り大好きな仲間が居れば連絡を下さい!
良い海釣り仲間になる自信はあります♪
今も身体を揺らしながら(何故か陸に上ってからも揺れる)作文しています。



奇岩が並び立つ瀬を右に見て「いざ!出陣♪」武者震いしつつ!「手振れの写真」です。


大物ヨコワゲーット!飛び魚ゲーット!と梅宮兄か松方氏かの心境です、麦わら帽子も何処へやら?アドレナリンがドックンドックン♪